悩む家庭教師のぶろぐ


家庭教師の苦悩の日々を告白
by sk6fsvbvsa
プロフィールを見る
画像一覧

<   2010年 02月 ( 26 )   > この月の画像一覧

<高速道路整備>あり方議論の検討会を設置 前原国交相表明(毎日新聞)

 前原誠司国土交通相は29日の閣議後会見で、高速道路の整備のあり方を抜本的に議論する検討会を設置する方針を明らかにした。自らが長となり、外部の有識者も加わる。

 前原国交相は、旧日本道路公団などの民営化について「高速道路会社は道路を造ることにリスクがない。民営化は看板倒れだった」と指摘。今後の高速道路整備は対象を絞り込むべきだとの考えを示した。

 また、高速道路の段階的無料化についても「最終形がどうあるべきかをそろそろ議論しなければならない」と述べ、検討会のテーマにする意向を示した。【位川一郎】

【関連ニュース】
高速道路無料化:政府、2月2日に対象路線発表へ
高速道路:割引財源を建設にも使用 会社支援へ法改正検討
高速道実験:「ETC以外も無料」前原国交相
どうなる? 高速道路/1 全国にのびる約1万キロ
解説:高速道建設、国が支援 公団に「先祖返り」 小沢氏の要望を拒めず

元運輸部長、不起訴は不当=福知山線脱線で検察審査会−神戸(時事通信)
検察側冒頭陳述(下)「知能程度はむしろ高水準」 秋葉原殺傷初公判(産経新聞)
貴乃花親方当選 「角界フレッシュに」(産経新聞)
<黄砂>飛来情報のHP 環境省が開設(毎日新聞)
休校や学級閉鎖、前週の3倍=インフル、学校再開で増加−厚労省(時事通信)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-05 20:37

社民・重野幹事長「(石川容疑者は)議員辞職に値する」 辞職勧告決議には慎重 政治資金規正法違反事件で(産経新聞)

 社民党の重野安正幹事長は4日午前の記者会見で、民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体をめぐる政治資金規正法違反事件で逮捕された衆院議員の石川知裕容疑者が午後にも起訴される見通しを受けて、「政治的、道義的責任は重く、議員を辞職するに値する事案だ」と述べた。

 しかし、自民党などが国会提出の構えをみせる議員辞職勧告決議案への対応については「国会決議で身分を奪うことには慎重にならなければならない」とし、慎重な姿勢を示した。

 重野氏はまた、小沢氏が今回の事件で不起訴処分となる公算が大きいことについて「不起訴で区切りがついて幹事長職を続投するんだろうと受け止めている」と指摘したが、政治的、道義的責任については「それは残ると思う」と述べ、さらに説明責任を果たすべきだとした。

【関連記事】
鳩山首相「小沢幹事長は説明責任を果たした」 陸山会の政治資金規正法違反事件で
小沢氏事件で、東京地検が「週刊朝日」に異例の抗議文
小沢氏側に献金448万円 悪質訪問販売で業務停止の業者
小沢氏、不起訴で幹事長続投へ 残る疑惑、「参院選前にひと山」?
石川容疑者らの供述変遷 「保身」から転換? 4億円不記載事件 

豊中市議会、知事の懇談申し入れ断る 大阪空港存廃問題(産経新聞)
<横浜市>07〜08年度に不適正経理 別年度納入や預け(毎日新聞)
<朝青龍関>暴行された男性は鼻骨折(毎日新聞)
美由紀容疑者が円山さんを川に誘導…鳥取連続不審死 同居の男が証言(スポーツ報知)
<毎日写真コンテスト>東京で表彰式(毎日新聞)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-04 21:06

代表質問参院でもスタート 首相、小沢氏の国会招致「小沢氏が判断」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相の施政方針演説など政府4演説に対する各党の代表質問が2日午前、参院本会議でもスタートした。首相は民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体による土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件に関連し、小沢氏の国会への参考人招致について「検察捜査の途中で事実関係も解明されていない。政治家としての判断は小沢氏自身にある」と述べた。

 自民党の谷川秀善参院幹事長が「小沢氏に『国会に出て説明せよ』と指示すべきだ」と求めたのに対し答えた。

 首相はまた、民主党内に検察や報道に対する批判があることについて「行政の長として検察が公平な捜査を行うことを信じている」と強調。その上で「報道の節度と良識は、報道機関自らが保つべき問題だ。政治家が、個人として疑問や見解を表明することは節度を持って行う限り非難すべきではない」と語った。

 一方、民主党と同党の支持団体、日教組の関係に関連し、「教育の政治的な中立性をとらなくてはならないのは当然だ」と指摘した。日教組出身の民主党の輿石東参院議員会長は昨年1月、「教育の政治的中立なんて言われても、そんなものはあり得ない」と発言しており、首相答弁はこの認識を否定したものだ。

 選択的夫婦別姓制度導入のための民法改正案については「きずなの問題などさまざまな意見があるのは承知している。平成8年の法制審議会(法相の諮問機関)の答申を踏まえ法務省で検討している」と現状を説明した。法制審議会は平成8年に選択的夫婦別姓制度の導入を答申している。

 国旗・国歌の教育現場での指導に関し「入学式などでの国旗掲揚と国歌斉唱を指導しており、取り扱いに変更はない」と述べた。

【関連記事】
小沢氏起訴なら議員辞職勧告決議案提出も 自民、大島氏
参院選「小沢氏仕切って」 首相
小沢氏再聴取 議員辞職が責任の取り方
普天間移設 首相「5月までに結論」 小沢氏事件で謝罪も
小沢氏本人の立件の可否、近く判断へ

石川選手「e−Tax」大使に(産経新聞)
小沢氏、続投に改めて意欲(産経新聞)
<小沢幹事長>「米国でも黒人選んでまで…」 あいさつで(毎日新聞)
【話の肖像画】辺境より(下)作家・佐々木譲 傷ある人間に共感する(産経新聞)
日医会長選に京都府医師会長が立候補へ 近畿6府県で推薦予定(産経新聞)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-03 22:23

「誰かに止めてほしかった」=返事なく、犯行実行−検察側冒頭陳述・秋葉原事件(時事通信)

 「誰かに止めてほしかった」。秋葉原事件の冒頭陳述で検察側は、加藤智大被告(27)が無差別殺傷を決意した後、携帯電話サイトの掲示板に書き込んだ予告に対し、犯行を止める返事がないまま、当日に至った経緯を示した。
 冒頭陳述によると、加藤被告は2006年8月ごろ、携帯電話のサイトで女性と知り合ったが、顔写真を送ると返事が来なくなり、容姿にコンプレックスを持つようになった。
 不安定な仕事やコンプレックスに悩み、掲示板への書き込みを開始。当初は期待通り慰めの返事があったが、無意味な「荒らし」に怒りを深めていたところに、自動車工場から派遣期間の終了を告げられた。
 その後、掲示板で「無視」されたこともあり、報復として、行ったことのある秋葉原での無差別殺人に思い至った。捕まれば自分の人生は終わりだと考えたが、「もう生きていても仕方がない」と自暴自棄になった。
 犯行を決意した当日、掲示板に「スローイングナイフを通販してみる 殺人ドールですよ」、翌日には「やりたいこと…殺人 夢…ワイドショー独占」と書き込んだ。「誰かに止めてほしい」という気持ちがあったが、思いとどまるように促す返事はなかった。
 犯行前日にも、「意外に冷静な自分にびっくりしている」と心境を掲示板に記したが、返事はないまま当日を迎えた。 

【関連ニュース】
〔用語解説〕「秋葉原無差別殺傷事件」
「大変申し訳ございません」=加藤被告、冒頭に謝罪
加藤被告「間違いありません」=弁護側、責任能力争う方針
「息子の人生返せ」=遺族、被告に変わらぬ怒り
加藤被告「弁護士に任せている」=秋葉原殺傷、28日に初公判

<人工歯根>使い回しの疑いで歯科医院立ち入り検査 愛知(毎日新聞)
東海道新幹線の停電、運転再開めどたたず(読売新聞)
<日医会長選>京都府医師会の森洋一会長が立候補(毎日新聞)
女子大生遺棄犯人像「帰宅ルート周辺に住む男」(読売新聞)
参院選指揮、小沢氏に委ねる=鳩山首相(時事通信)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-03 22:22

平均時速50キロが限界? =人類が走る最高速度−足の接地時間が制約・米大学(時事通信)

 人類が走って出せる速度の限界は、平均時速にして約50キロ(秒速14メートル)、瞬間的には約69キロ(同19.3メートル)との試算を、米サザンメソジスト大などの研究チームが26日までにまとめ、米生理学会の専門誌電子版に発表した。
 速く走れば走るほど、足が地面に接している時間が短くなるが、地面をける力を強くする限界より、この接地時間を短くできる限界の方が影響が大きいという。
 陸上100メートルの世界記録は、ジャマイカのウサイン・ボルト選手が昨年8月の世界選手権で樹立した9秒58で、平均時速は約37.6キロ(秒速約10.4メートル)。トップスピードは時速40キロ台半ばに近い。
 研究チームは、7人の運動選手にランニングマシン上で、できるだけ速く走ってもらった。また、ベルトをける力の限界を調べるため、連続して片足で跳ぶ実験も行い、ける力や足がベルトに接している時間などを測定した。
 その結果、走ったときに一歩でける力がベルトに伝わっている時間は0.11秒前後と判明。一歩でける力は、片足跳びの場合に出せる力が最高と仮定すると、走る速度の限界は平均時速50キロになるという。 

<元看護師殺人未遂>時効成立、夫「逃げ得許さない」 大阪(毎日新聞)
捜査進展、支持率急落…民主に高まる悲観論(読売新聞)
吉田松陰の書状発見 門下生あて 著作断念の思いつづる(産経新聞)
<神戸ポートタワー>改修工事進む 3月下旬にリニューアル(毎日新聞)
<傷害>路上で切られ中1女子けが 愛知・犬山(毎日新聞)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-02 22:39

国内長寿2位・113歳、太田ちよのさん死去(読売新聞)

 国内長寿2位だった宮城県加美町の太田ちよの(おおた・ちよの)さんが25日、老衰で死去した。

 113歳だった。告別式は30日午後2時、加美町町屋敷31龍川寺。自宅は同町南寺宿82の1。喪主は三男、和夫氏。

 同町などによると、沖縄県在住の114歳の女性に次いで、国内2番目の長寿だった。

<傷害>男に倒され自転車の女子生徒けが 愛知・岡崎(毎日新聞)
東京・江戸川の郵便局強盗 容疑の男逮捕(産経新聞)
沖縄に広大な土地購入 小沢幹事長の目的は謎(J-CASTニュース)
長崎漁船沈没 救命胴衣290キロ漂流 鹿児島沖で発見(毎日新聞)
<文化財防火デー>意識新たに、法隆寺で訓練(毎日新聞)
[PR]
by sk6fsvbvsa | 2010-02-01 22:12

カテゴリ

全体
未分類

フォロー中のブログ

最新のトラックバック

ライフログ

検索

ブログパーツ

ファン

ブログジャンル

画像一覧